なみのまについて

監修・寄稿のお願い

制度と医療について、このメディアは自分で結論を書きません。その先を、専門の方に見ていただきたいと考えています。いまは報酬をお支払いできません。その前提で、何をお願いし、何をお返しできるかを書いています。

なみのまは、線維筋痛症・ME/CFS の当事者が編集しているメディアです。書いているのは、働き方と暮らしの記録です。

ただし、制度と医療については、自分で結論を書かないと決めています編集方針(新しいタブで開きます) 第4条)。障害年金の可否や金額、法改正の解釈、症状の説明。書けるところまでを書いて、その先は専門の方に見ていただきたい。そのための監修者・寄稿者を探しています。

もうひとつ探しているのが、からだと暮らしのことを書いてくださる方です。痛みや消耗があるままで、家と仕事の場でどう工夫するか——動けない日の口のケア、家の回し方、体の扱い方、道具。治療ではなく、ホームケアと日常の段取りの話です。看護・介護・歯科衛生・鍼灸あん摩マッサージ指圧・リハビリなど、からだに近いところで仕事をされている方にお願いしたいと考えています(下の「来ていただきたい分野」に書いています)。

関わり方は、ひとつではありません

「監修」と聞くと、原稿を全部読んで責任を持つ、という重い形を思い浮かべる方が多いと思います。いちばん軽い形は、間違っているところに ✕ を付けていただくだけです。

表|関わり方の型と、お渡しする分量
お願いすることお渡しする分量・拘束するお時間
A. 事実確認だけ原稿を読んで、間違っているところに ✕ を付ける原稿1本(4,000字ほど)。見ていただくのは事実の箇所だけ
B. 監修(赤入れ)編集部が作った原稿に赤を入れる原稿1本(4,000字ほど)+最終稿の確認1回。やりとりは1往復
C. 寄稿テキストをいただく。メモでも構いません字数の下限はありません。整えるのは編集部
D. 対談・インタビュー話していただくだけ60分(こちらが拘束するお時間)+掲載前の確認1回
E. 継続してみていただく分野の相談役。都度の短い確認メール1往復程度/月。無い月もあります
1回にお渡しするのは、多くて4,000字ほどです記事は1本4,000字を上限にしていて、それを超えるものは編集部の側で前編・後編に分けます。まとめて何万字も届くことはありません。
かかる時間は、書きません同じ原稿でも、読む速さも、AI の使い方も、その分野でのご経験も、人によってまるで違います。編集部が言えるのは「お渡しする分量」と「こちらが拘束するお時間」までです。どれくらいかかるかは、実物を見てからご判断ください。

この5つが全部ではありません。組み合わせても、途中で変えても構いません。

お引き受けいただく前に、原稿をお送りします。読んでから、やるかどうかを決めてください。見たうえでお断りいただいて構いません。それで今後のお願いに影響することもありません。

ご自身の作業に AI をお使いいただくのは差し支えありません(編集部も下書きに使っています(新しいタブで開きます))。最後にご本人が目を通していることだけ、お願いします。

A. 事実確認だけ

  • していただくこと — 編集部が作った原稿を読んで、事実として間違っているところに印を付ける。表現の直しまではしていただきません
  • 編集部がやること — 原稿の作成、指摘の反映。反映しなかったところは、理由をお返しします
  • お渡しするもの — 原稿1本(4,000字ほど)。事実の箇所だけを見ていただければ十分です
  • お名前 — 「確認:お名前」。お名前を出さない形も選べます

「監修」と名乗ることに慎重な方のための、いちばん軽い入口です。

B. 監修(赤入れ)

  • していただくこと — 原稿への赤入れ。事実の誤りに加えて、書いてよい線・書いてはいけない線も見ていただきたいところです
  • 編集部がやること — 原稿の作成、反映、最終稿の送付。やりとりは1往復を基本にします
  • お渡しするもの — 原稿1本(4,000字ほど)と、最終稿の確認1回
  • 方式 — 紙・PDF・Word・共有リンク・メールへの箇条書き。やりやすい形で構いません
  • お名前 — 「監修:お名前(肩書き・所属)」+リンク。記事には監修していただいた範囲も書きます(例:「制度の記述のみ監修」)

C. 寄稿

  • していただくこと — 書いていただくだけです。箇条書きでも、メモでも、音声で話したものでも構いません
  • 編集部がやること — 構成・見出し・体裁・図表・校正。整えるのはこちらです。公開前に、必ず全文を確認していただきます
  • お名前 — 「寄稿:お名前(肩書き・所属)」+リンク

完成した原稿をご用意いただく必要はありません。手元にある資料や、いつも説明されている内容そのままで構いません。

D. 対談・インタビュー(60分)

  • していただくこと — 話していただくだけです。オンラインで結構です。事前の資料は要りません
  • 編集部がやること — 日程の調整、進行、文字起こし、原稿にするところまで
  • 拘束するお時間60分。延長はしません。掲載前の確認が、このあとに1回あります
  • 録音は必ずさせていただきます(Zoom でも、お会いする場合でも)。文字起こしのためです。編集長も当事者で、手で書き起こす体力がありません。文字起こしと原稿を作ることにだけ使い、原稿が確定したら消します第三者に渡すことはありません(新しいタブで開きます)
  • 録音がむずかしい場合 — 対談ではなく寄稿(テキストをいただく形)でお願いできます。記事の扱いは変わりません
  • 録画・写真は任意「しない」で構いません(既定は行いません)。その場で「やっぱりやめます」と言っていただけます
  • 掲載前 — 全文をお見せします。削除のご依頼は、理由を問わず承ります

E. 継続してみていただく

  • していただくこと — 分野の相談役として、都度の短い確認(メール1往復程度)
  • 編集部がやること — ご相談を溜めて、まとめてお送りします。急がせません
  • お名前 — トップページの「監修をお願いする方」に掲載します

毎月お願いする、という形ではありません。何もない月があります。

この5つで足りなければ、形を変えて構いません。「これなら引き受けられる」という形があれば、そちらに合わせます。

報酬のこと

いまは、金銭の報酬をお支払いできません。(ページのはじめにも書いていますが、大事なことなので、もう一度書きます。)

立ち上げたばかりで収益がありません。読者から購読料を取らない設計にしているため、当面は運営会社(合同会社LOFIR)の持ち出しです。ここを曖昧にしたままお声がけするのは、当社が発注の条件を先に公開している(新しいタブで開きます)ことと矛盾します。ですので、隠さずに書きます。

その代わりに、無償でお願いする以上、次の4つを先にお約束します。

  • お渡しする分量と、こちらが拘束するお時間を先に出します。どこまで取られるか分からない状態にしません
  • 監修していただいた範囲を、記事に書きます。見ていない部分の責任を負っていただくことはありません
  • いつでも降りられます。掲載後のクレジット取り下げも、理由を問わず承ります
  • 報酬をお支払いできるようになったら、まずお伝えします
「支援」とは呼びませんこのメディアは、支援する側と支援される側を作らないことを方針にしています。監修をお願いする方に対しても同じです。ご厚意に甘えるのではなく、条件のはっきりした取り決めとしてお願いしたいと考えています。

お返しできること

表|お返しできることと、その限界
お返しできること内容と、その限界
クレジットとリンク記事に「監修:お名前(肩書き・所属)」を表示し、事務所サイトやプロフィールへリンクします
プロフィールの掲載トップページの「監修をお願いする方」に、お名前・肩書き・所属を掲載します。紹介文は、ご本人の確認をいただいてから出します
専門家としての露出記事・ニュースレター・X(@naminoma_jp)でお名前が出ます。ただし立ち上げのため、読者数や閲覧数をお示しできません。効果は保証できません
当事者との接点取材・対談で、当事者ご本人の話を直接聞いていただけます。企業・人事の方からのご相談も入ってきます。ただし集客・送客のお約束はしません。ご相談の取り次ぎも行いません
書いたものを持ち帰れるご自身が書いた原稿・ご自身の発言は、ご自分のサイト・SNS・営業資料で自由にお使いいただけます。全文の転載も、要約も、翻訳も。許諾は要りません(初出の表示だけお願いします)。利用規約(新しいタブで開きます) 第3条に書いてあります

「認知が広がります」「集客につながります」とは書きません。お約束できるのは、載る場所と、使っていただける権利までです。

「持ち帰れる」で1つだけ、お約束できないことがあります。転載先で AI に学習されることは、こちらでは止められません。当サイトの規約は「AI 学習は要許諾」としていますが、それはこのサイトに対する約束です。

進め方

  1. ご連絡をいただく

    お問い合わせからご連絡ください。「興味がある」だけで構いません。

  2. すり合わせ(任意)

    15〜30分。オンラインでも、メールのやりとりだけでも構いません。

  3. 依頼書をお送りします

    何を・いつまでに・お名前をどう出すか・やめ方・無償であること。書面に残します。

  4. 作業

    型ごとに上のとおりです。締切は相談して決めます。急ぎません。

  5. 掲載前に、全文をお見せします

    直しも取り下げも、理由を問わず承ります。

編集部が守ること

お名前だけをお借りしません

見ていただいていない記事に、お名前を出しません。記事には監修していただいた範囲を書きます。報酬をお支払いできない関係で、責任だけが残る状態を作らないためです。

いつでも降りられます

途中でのご辞退に、違約金も、今後のお願いへの影響もありません。掲載後のクレジットの取り下げも、理由を問わず承ります。記事を取り下げるか、監修の表記を外します。

急がせません

ご返信の期限を切りません。催促もしません(3週間おきに1度だけ、無理のない形で確認のご連絡をします)。締切は相談して決めます。体調やご繁忙での延期に、不利益はありません。

ハラスメントのご相談

当社に業務をお引き受けいただく方と同じ窓口を、監修・寄稿でお付き合いいただく方にも開いています。当社に言いにくい内容は、外部の窓口をお使いいただけます。ハラスメントの防止に関する方針(新しいタブで開きます)

条件は書面でお渡しします

無償のお願いであっても、何を・いつまでに・どう表示するか・どうやめるかを書面にしてお渡しします。当社が当事者に発注するときの条件はそのまま公開(新しいタブで開きます)していますので、あわせてご覧ください。

編集部が、しないと決めていること

ここに並ぶのは、すべて編集部の側の話です。お願い事ではありません。あなたに何かを禁じるものではなく、当社が自分に禁じていることだとお読みください。

編集部がしないことと、その理由
編集部がしないこと理由
効果や効能を書きません。「効く」「改善する」「軽くなる」監修者のお言葉であっても、記事にはしません(編集方針(新しいタブで開きます) 第4条)
読者の個別のご相談を、お取り次ぎしません。監修していただく方を、相談の窓口にしません
特定の商品・サービスを推奨しません。記事に広告を含むことがあるため、監修と推奨を分けています(収益と表記について(新しいタブで開きます)
監修者のお名前を、運営会社の営業に使いません。記事の監修と、運営会社の受託業務を混ぜません
見ていただいていない記事に、お名前を出しません。報酬をお支払いできない関係で、責任だけが残る状態を作らないためです

あなたにお願いすることは、下の「書き方の線」の表と、寄稿の場合は自己点検だけです。それ以外に条件はありません。

当事者で、発信している方へ

専門職の方だけを探しているのではありません。線維筋痛症・ME/CFS などとともに暮らし、働き、すでにご自身で発信されている方にも、寄稿という形で書いていただきたいと考えています。

体験談の投稿(体験談を投稿(新しいタブで開きます))とは別の枠です。体験談は「一度きりの記録」、寄稿は「書き手として続けて関わっていただくこと」だとお考えください。お名前・肩書き・サイトや SNS へのリンクを添えて掲載します。

書いていただけること

  • 働き方の組み立て — 上限の決め方、締切の置き方、断り方、道具、稼働の記録
  • 暮らしの段取り — 動けない日の家事、買い物、通院、家族との分担
  • 体調のこと — 症状、波、反動。書いていただいて構いません
  • 治療とのつきあい方 — 通院、リハビリ、施術。ご自身がどうしているかまで
  • お金と制度 — 収入の作り方、使った制度、申請でつまずいたところ

編集部の考え方(先にお伝えします)

体調や治療のことは、書いていただいて問題ありません。ただ、このメディアには書き方の決めがあります。合わない場合は無理にお願いしません。

寄稿していただくときの、書き方の決め
決めどういうことか
一人の記録として書く「私はこうした」で止める。「〜するとよい」と一般化しない。読む人の条件は違います
効果や効能を書かない「これで痛みが減る」は書けません。「やってみて、私はこうだった」は書けます。効いたかどうかの証明にはしない、ということです
治療・薬をすすめない使っているものの名前を出すのは構いません。「あなたも」と続けないでください
合わなかったことも書くやめたこと、続かなかったこと、反動が出たこと。これが無い原稿は載せません
できれば数字を添える時間、回数、反動の日数。分からないときは「分からない」と書いてください。無理に作らないでください
ご本人以外のことは書かないご家族・同僚・主治医のことは、その方の同意がある範囲
「病気なのにすごい」の形にしない頑張りの物語にはしません。やり方の話として書きます

この決めは、あなたの経験を疑うためのものではありません。読む人が「自分の場合はどうか」を考えられる形にするための決めです。編集部自身の記事も、同じ決めで書いています(編集方針(新しいタブで開きます))。

原稿ができたら、自分で点検できます

直しのやりとりを何度も往復するのは、体調によっては大きな負担です。下のプロンプトを、お使いの AI(ChatGPT・Claude など)に原稿と一緒に貼っていただくと、上の決めに合っているかを点検できます。

使わなくても構いません。点検の結果に従う義務もありません。編集部で見て、気になったところはご相談します。

自己点検のプロンプト(コピー用)

あなたは「なみのま」という、線維筋痛症・ME/CFS の当事者が編集するメディアの
編集アシスタントです。これから貼る原稿が、このメディアの決めに合っているかを点検してください。

【決め】
1. 一人の記録として書く。「〜するとよい」「〜すべき」と一般化していないか
2. 効果や効能を書かない。「効く」「改善する」「軽くなる」と読める表現がないか
3. 治療・薬をすすめていないか。「あなたも」と続いていないか
4. 合わなかったこと・やめたこと・反動が書かれているか(1つも無ければ指摘)
5. 数字(時間・回数・日数)があるか。無い場合、無理に作らず「分からない」でよい
6. 本人以外(家族・同僚・主治医)のことを、同意なく書いていないか
7. 「病気なのにすごい」という頑張りの物語になっていないか
8. 断定していないか。「人によって違います」が必要な箇所が抜けていないか

【出力の形】
- 上の1〜8について、○(問題なし)か、直したほうがよい箇所を「引用+理由+直し方の案」で
- 書き手を否定しないこと。事実の指摘と、書き換えの案だけを出すこと
- 最後に「このまま出せる/少し直すとよい/編集部に相談したほうがよい」の3択で1行

【原稿】
(ここに原稿を貼ってください)

直し方の例

▼ 決め2(効果や効能)に当たる例

 × 週2回のストレッチで、痛みが軽くなります。
 ○ 週2回ストレッチをしています。私の場合、やった日の夜は眠りやすいと感じます。
   ただし翌日に反動が出る回もあります。

▼ 決め1(一人の記録)に当たる例

 × 朝は無理をせず、午後から始めるのがおすすめです。
 ○ 私は午前を使わないことにしています。午前に打ち合わせを入れた日は、
   午後がまるごと使えなくなることが多かったからです。

▼ 決め4(合わなかったこと)が無い例

 × (うまくいった話だけで終わっている)
 ○ 「3か月続けて、これはやめました」「2回試して、どちらも反動が出たので中断しています」
   のような段落を、どこかに1つ入れてください。

来ていただきたい分野

大きく2つあります。制度のことと、からだと暮らしのことです。

制度のこと

  1. 社会保険労務士 — 障害年金・傷病手当金・障害者雇用制度の見直しの議論。いちばん必要としています
  2. 中小企業診断士・人事の実務家 — 企業の側の実務。稼働設計を絵空事にしないために
  3. 産業医・産業保健職 — 働く場と体調のあいだ

からだと暮らしのこと

働けるかどうかを毎日決めているのは、家と体のほうの条件です。痛みが強い日に歯が磨けるか。動けない日に家が回るか。やりすぎた翌日をどう通過するか。外来では扱いきれず、当事者が毎日直面しているのはここです。

そこでお願いしたいのは、治療の話ではありません。痛みや消耗があるままで、家と仕事の場でどう工夫するか——ホームケアと、日常の段取りの話です。

  1. 医師(内科・リウマチ科・心療内科) — 疾患についての記述。いまは学会と公的機関の記述を引用するだけにとどめています
  2. 看護師・保健師 — 波のある生活の組み立て。受診の準備、家族への伝え方
  3. 介護福祉士・介護職 — 動けない日に、家をどう回すか。道具・住まい・介助の線引き
  4. 歯科衛生士動けない日の口のケア。立てない日の歯みがき、薬による口の渇き。毎日来ることなのに、どこにも書かれていません
  5. 鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師 — 体の扱い方。施術そのものではなく、自分でできる範囲、やりすぎたときの反動、触ってはいけないとき
  6. 理学療法士・作業療法士 — 活動量の配分(ペーシング)、動作の省エネ、道具

そのほか

患者会・当事者会 — 監修ではなく、事実確認とご紹介の関係でお付き合いいただければと考えています。

書き方の線

からだに関わる分野は、書き方ひとつで医療の代わりに読まれてしまいます。先に線を引いておきます。

表|お願いしたいことと、お願いしないこと
お願いしたいことお願いしないこと
家と職場で自分でできる工夫(道具・環境・順番・力の抜き方)効果や効能(「効く」「改善する」「軽くなる」)
やってみた記録と、そのときの稼働・反動治療の代わりになること。受診や服薬をやめることを示唆すること
負担の減らし方。できない日を、どう通過するか特定の施術・院・商品へ読者を送ること(プロフィールのリンクは出します
専門職から見てやってはいけないこと医師の診断・治療方針に反すること

体を動かすことに触れる回には、労作のあとに悪化することがある(PEM)注意を、同じ画面に置きます。「よかった」で終わる回は載せません(編集方針(新しいタブで開きます) 第2条・第4条)。

ご自身の所属される団体の決まりに照らして書けないことがあれば、その場で外してください。当社から「これは書けるはずだ」と申し上げることはありません。

ここに挙がっていない分野でも構いません。この病気の人が働くこと・暮らすことに関わる領域であれば、まずお声がけください。

ご連絡

「話を聞くだけ」で構いません。下のフォームからお申し出ください。お問い合わせ(新しいタブで開きます)からでも、下のアドレスへ直接でも構いません。

お返事までにお時間をいただくことがあります。編集長も当事者のためです。お急ぎの場合は、その旨と期限をお書き添えください。

送り先:

このアドレスは、迷惑メール対策のため画像にしています。お手数ですが手で入力してください。

先に書き溜めてから送る

フォームを開いたまま最後まで書くのは、体調によっては負担です。下の書式をお使いの道具に写して、少しずつ書き溜めてください。書けたら、そのファイルをメールに添付してお送りいただけます。

フォーマット(コピー用)

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なみのま 監修・寄稿のお申し出
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どちらのお申し出ですか: 監修/寄稿/どちらでも(まず相談したい)
お名前:
ご専門・分野:
ご所属・肩書き(任意):
メールアドレス:

サイト・SNS のリンク(任意・いくつでも):
 ・
 ・
著者情報として表示しますか: 表示してほしい(お名前とリンク)/名前だけでよい/表示しなくてよい
このサイトからリンクを張りますか: 張ってほしい/文字だけでよい

お名前の掲載: いまは決めない/掲載してよい/掲載しない

ご連絡の内容:


※ 謝礼と範囲は、内容を伺ってからご相談します。
※ ご自身やご家族の健康のことは書かないでください。
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記入例

どちらのお申し出ですか: どちらでも(まず相談したい)
お名前:山田 花子(例)
ご専門・分野:社会保障法(障害年金・難病の就労支援)
ご所属・肩書き(任意):〇〇大学 法学部 准教授
メールアドレス:(ご自身のアドレス)

サイト・SNS のリンク:
 ・https://researchmap.jp/example
 ・https://note.com/example
著者情報として表示しますか: 表示してほしい(お名前とリンク)
このサイトからリンクを張りますか: 張ってほしい

お名前の掲載: いまは決めない

ご連絡の内容:
制度の記述について、書ける範囲の線を見るところからであればお手伝いできます。
まずは一度お話を伺えればと思います。

お申し出

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